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肩車でのスクワットは一石二鳥。ただし落下と腰痛に注意

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赤ちゃんがいるパパにおすすめの筋トレ方法です。

赤ちゃんがいるなら一緒に

パパになっても筋トレを続けている方は多いと思います。

健康のために、ストレス発散のために、かっこいいパパでいるために・・・

理由はそれぞれですが、子供と一緒に遊びながらも筋トレできたらうれしいですよね。

今回はそんな赤ちゃんと一緒にできる筋トレ方法を紹介します。

肩車スクワット

肩車スクワットです。

普通のスクワットよりも当然のことながら負荷がかかります。しかも子供が乗っているのでウェイトとは違い、動きます。

動きながらもスクワットすることでバランスを使いながら、体幹も鍛えられます。

やり方としては、普通に子供を載せてスクワットをするだけです。時々左右にも少し方向けながらスクワットすると、いい感じにより負荷がかかってきます。

私は毎日10回2セットをやっていましたが、おかげさまで次の日は太ももの前側がキンキンです。でも一人でやる筋トレよりはだいぶ楽しいですね。

うちの子供の場合はこの肩車スクワットが大好きで、しゃがむたびにキャッキャはしゃいでます。

横に倒してみても大喜び。

パパは筋トレできて、子供は遊べる。

こんな素晴らしいトレーニングはないと思います。

注意点

ただ、肩車スクワットをする際には注意も必要です。

子供の落下

まずは子供の落下。

そもそも肩車に慣れていない子供の場合、またはパパの場合、スクワットは危ないかもしれません。

バランスを崩して子供が落下したらかなりの可能性で怪我をする可能性もあります。

普段から肩車をしているのであれば問題ないと思いますが、そもそも肩車をあんまりしないのであれば、まずは肩車から慣れていった方が良いでしょう。

腰痛

次に腰痛にも注意です。

スクワットは腰を痛めやすいトレーニングのひとつで、腰にコルセットを巻いてスクワットしている方も少なくありません。

子供とはいえ5~12キロくらいにもなる重さが頭上付近に加わるわけですから、腰に不安を感じる方は止めておいたほうがいいでしょう。

結構な負荷がかかりますし、子供なのでテキトーに扱うこともできまえせん。きつい体勢になっても子供を落とさないように耐えるしかありまえん。

耐えたときなどにギックリ腰になってしまっても私は責任は取れませんので、十分に注意してください。

まとめ

子供と遊びながらできる、肩車スクワット。

家でもできますので、安全が確保できる自信があるのならば、試してみてもいいかもしれません。

なによりも子供が喜ぶのが嬉しいです。足を鍛えながらも。

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